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雷かみなり


突然、ドッカン と暑くなりました。

自分の身一つでも持て余すのに、
ただでさえ干からびた後期高齢者を抱えたわたくしたち・・・
いっそ溶けてしまいたい。


昨夜は激しい雷雨。和室の襖がブルブル震えるほどの、重低音でした。


昨日は在宅日だったので、その時間にはすでに私の充電池は空っぽ状態。
そこへ、母が、

こわいぃぃぃぃぃ・・・


などと言ってきて。



わたし、雷が大嫌いな子供でした。
小学生の頃、奈良に住んでいて、周りに高い建物とかなくて、
なんだか雷も激しかったような記憶があり、とても怖かった。


そういう時母は、押し入れの中にいればダイジョブとか言ってくれて、
汗だくで押し入れに隠れてたりしていたものでした。

そんな時の母は全くコワい様子もなかったのに、
今は側にきて、こわい・・・と。


どっか、でかけようか?


って、その方がコワいでしょうに。
大丈夫だよ・・・と、優しい言葉もかけられない今の私。
雷がコワいと、母から言われる時が来るなんてね・・・



その後もしばらく雷は続いていたけれど、
母は一人でベッドで我慢していたことでしょう。



次男が帰ってきて、夕食をとっていると、
母がベッドから起き出してきた。



次男が、 何してんの? と母に聞いてる声がしてみてみると
母がテーブルに置いたティッシュケースから、どんどんティッシュを引き出していた。



ちょっと、何してるのよ!ってわたしは止める。



すると、母は次男に、


 コワいやろぉ~。いつもこうして怒られてるのよ、

と。まただ。次男に告げ口。 知らん顔して取り出したティッシュを捨ててると、


 あんた(←次男)がいなかったら、もっと怒るのよ。
 もっと、もっといつもコワいんだから~


在宅日の後半、イライラもマックス。
だけど、いつも以上に怒鳴ったりしていたわけでは絶対ない。
イライラ口調では言うけれど、母を怒鳴ったりはしていない・・・
なのに、いつもはもっと酷いような言い方。



わたし、そんな酷く怒ったりしてる?
そんなにいやなら、

もっと優しい人の所へ行けばいいでしょ!!!!!!



ごめんよ、次男。あんたの前では絶対我慢と思ってるんだけどさ。



娘一人、嫁一人、息子一人・・・たった一人の介護者に
笑顔なんてムリだ、キレイごと。






あんなに怖かった雷も、今はちっともこわくない。
外に飛び出して行って、落雷に合ったってかまわない!




・・・・・ それでも外に飛び出したりはしませんので・・・・




ちくしょーーーーーーー!!!!!
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by kissinheaven6002 | 2014-07-25 21:27 | ひとりごと。 | Comments(2)

どんどん?徐々に?とにかく進んでる


今日、母が宿泊から帰ってきた。

玄関まで来たスタッフが帰ろうとすると、

 すぐ帰らないとね。

というので、スタッフも、すぐ帰らなくっちゃいけないからねぇ と返事して帰って行った。



私が靴を脱がせようとしたら、

 もうすぐ帰るから上がらない。

という。いやいや、帰ってきてますがな…


それでも何だか、あっち、つまり小規模に帰らないとという。
全く自宅を認識していない。

まあいいからと無理やり靴を脱がせて、
部屋に連れて行くことに。
途中で、トイレいくかと聞いたら、行くという。
でもトイレの場所もわからない。

で、トイレに入ったとたん、う●こが出そう、と慌てる。

まじかぁーーーーー

間一髪。大量。 こっちも大事件勃発も近いな


これがまた、何食ってきたっ?ってくらいに、臭う・・・

先に流して洗浄して、そしたらまだ出るっていうから、
また流して洗浄して、そしたら・・・

みたいなことで時間がかかってしまった。


トイレを出て部屋へと言うと、部屋がわからない。



なんとかベッドに連れて行ったけど、座ろうともしない。

 ここじゃなくて、あそこに戻る、と。

全くわからないらしい・・・

とにかく寝てもらったけれど、その寝方がいかにもくつろいでいない。
他人のベッドにちょっと横になってる風。


しばらく隠れて様子を見てたら、やっぱり起きだしてきて、
車のところまで行くといって、玄関に戻り、まだ置きっぱなしにしてた
車いすに座ってる。

 あんたも一緒に下の車のところまで行って。

そんなに小規模に戻りたいのなら、送っていってもいいくらいですけど、
そういう訳にもいきませんから。

今までなら、そのまま好きなだけ放置したけれど、今は足元があまりに危険なので
とにかく、おやつでも食べようと、再びリビングに戻る。


何とか今日はここで寝るんだと納得してベッドに入ったけれど、
着替えが何とかとか、荷物がどうとか・・・自分の部屋だと全く思ってない。


その後ベッドで不自然な体勢のまま眠ってくれた。



夕食後、またベッドから出てきたと思ったら、
テレビを見てた次男の真横に立って、

 あの小さい港の名前知ってる?ほら船にのる・・・
 帰るとき乗らないといけないから、何て言ったか。
 船は便利だからね。小樽とかそんな名前の。


さすがの次男もかわせず、 わからん・・・と。



不思議ですけど、顔つきもなんか違うんですね。
認知症進んだ顔・・・一段、ゆるんだというのか。
そういうこと、感じませんか?


うちのハハ、ここ数日でエラく進行したと思います?
それとも徐々にでしょうか?

まぁどっちでもいいんだけれど・・・



2泊の宿泊のせいで、進行したとしても、宿泊はやめない・・・





明日は在宅日です・・・
コワいな・・・








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by kissinheaven6002 | 2014-07-21 22:22 | ひとりごと。 | Comments(1)

息子・・・?


久しぶりに長男が帰ってきました。

ちょうど、小規模から戻った母と玄関で鉢合わせて、
長男を見て、母は、あら! と嬉しそうにして、


息子のなよ! 息子・・・ 息子でいいのよね?


と、小規模のスタッフに紹介し、私に聞いてきます。




そうよ、と答えたものの、息子。誰の息子と思っているのか…
まあ、いいわ。


その後も、

かわいい顔してるね・・・ 
(↑確かによぉーーーく見ると可愛いところもあるけれど、二十歳も越えた
かなり毛深いおっさん風大学生)


あの子に似てるね・・・
(↑ 次男のことを言ってるのか)


今何年生になったの?


とか話かける。
話が突拍子もないわけではないのだけれど・・・


結局、一度も長男の名前は呼ばなかった。
そして今までなら、長男にだけは、早く寝なさいとか
お世話する口調だったのに、全くそれもなく・・・



結論として、母は長男のことを
確かにとても愛おしい人物であることは認識したと思うけれど、
はっきりそれが誰であるかはわからなかったんだと思う。




そして夕食後、一人で立ち上がったと思ったら
椅子の足に自分の足が少し引っかかって、転んだ・・・



今までで一番、スピード感のある転び方だった。
流石のわたしも、あっ! と声を上げた。



でも、取りあえず転ぶ寸前に椅子をつかんだことと
床がカーペットであることもあってか、
全く大事には至らなかった・・・



下の歯、一本だけの部分入れ歯の扱いも難しくなってきてる。
あれ、入れとかないとダメか?
正直、洗うのはいいけど、外したり、つけたりって したくない。



あ”-----




がんばろう!  わたしたち。
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by kissinheaven6002 | 2014-07-19 22:11 | ひとりごと。 | Comments(5)

どんよりMAX


長い日曜日が終わった。

昨日の母は落ち着きがなかった。

ベッドから出たり入ったり。



午前中はとにかく、小規模へ行くことにこだわった。

何時に行く?何着て行く?風が強いから休もうか…とか。

一回一言、3,40分毎。

最後には、
朝から何度も行かないって言ってるでしょ!
と小爆発して終了。



次はトイレットペーパー。
ポータブルとトイレ、2か所のトイレットペーパーについてあれこれ。
巻ごと持ってトイレに行ったり、ウロウロ。

なんだか家のあちこちに、切れっ端が落っこちてる。


とどめには、今朝の洗濯。
ちゃんと見たのになぁ~。どこかに潜ませてたらしくて、
洗濯ものが雪景色・・・



一日、ゆるーーーーい時間の中で、
ずーーーーっと母待機状態でいる。
時々、元長男の部屋に退避してぼーーーーっとするんだけれど、
寝てると思ってた母の足音。

スリスリ、スリスリ…

トイレを通りこして、スリスリ、スリスリ。


 何してんの・・・


とうとう隠れ家、見つかってしまった。



別に何が起こったわけでもない。
何かが変わったわけでもない。

だけど、最近寝付けなくて、気力がなくて…


そしたら、放浪カモメさんが、

その時々の段階でぐったりするポイントっていうか、
何かどんよりがマックスになるタイミングがある


と。


そうか、何かがなくてもただ気力が萎える時があってもいいんだなぁ。









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by kissinheaven6002 | 2014-07-14 12:38 | ひとりごと。 | Comments(3)

どうしたら、こうなる?


今日、宿泊から戻った母の言葉は、

 あら、久しぶりね。


正解です!
宿泊に抵抗しないことが、実はとっても不思議っていう、
こっちの不思議の基準さえおかしくなってます。





先日、ポータブルトイレにつけてあるトイレットペーバーが
なくなりかけていて、そのことでややっこしいやり取りをした。


とにかく新しいのに取り替えて強制終了にした。


そして次の日、ふと見るとトイレットペーパーの様子がおかしい・・・

中の芯がないものを使っているのだけれど、なんだか真ん中から
無理やり取り出しているような・・・

一度とりはずそうと丸ごと引っ張ってみたけど、
何故かとれない。もちろん、回らない。


芯はないかわりに、ペーパーの中心はノリで硬く固めてある…
はずなのに、内側の紙が、ホルダーの棒に巻き付いていた。
動かない、抜けないほどぎっしり。
一体、どうしたらこんなに何重にも巻き付いて絡まるんだろう。


とにかく力づくで引っこ抜いて、絡まった部分ははさみで気長に切り取った。

あたり、ボロボロ。

そのゴミを集めたら、母が、

 それ捨てないで! って。






2,3日前には、使っている賭け布団のカバーのファスナーが壊れてて全開状態。

結構しっかりしたカバーだったので、母が力づくで開けてしまったのか・・・

とりあえず洗濯しようと、カバーをはずして洗濯した。
中から小さな羽毛がフワフワでてくる。

その時は深く考えず洗濯したのだけれど、その後掃除してるときふと嫌な予感が。


夏用掛け布団、隅々しっかり見たら、やっぱり・・・
ザックリ、はさみで切ってあった。


縫い目から切ってあったので、多少堅かったと思うんだけど、
そんな力あったんかい・・・


暑かったのか、重かったのか、きっと何かを解決しようとしたんだろう。


けど・・・






今日も突然暑くなって、温度調整大変ですよね・・・












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by kissinheaven6002 | 2014-07-11 17:47 | ひとりごと。 | Comments(2)

娘、降格。


ここのところ、時々いろんな要望をいいます。



洋服を買いにに連れて行って欲しいとか、

パン屋に行きたいとか


昨日は小規模の後一眠りして、(ここで大抵 朝になったと思っている)
深刻な声で相談事です。


最近小規模でお風呂から上がってからの飲物が有料になったと。
水のイッパイも貰えないから、お金がいる…


一瞬、信じそうになる始末。



それから、杖も持って行った方がいいらしい…と。

その他、やたらと必要なものがあるらしい。



横で聞いてた次男が、今日は何かあったんかぁ? と不思議がるくらい
いろいろ訴える。





今日は歯医者の日で、雨も降っていないから帰りに
パン屋(←コンビニ)行った。



ところが何というのか、パンを買うってことが通じてないみたで、
仕方ないから私が適当に選らんで済ませた。


スッゲー暑いなか早足で車いす押して、汗だくになって行ったのに。
途中で、 押すの替わろうか? って。



帰宅してお昼にしたら、

あんたのは?あんたも食べ?ちょっとこれ食べる?


あ”---!私のことはいいから、とにかく好きなだけ食べて!
一日家にいると、食事に加え、”何かおいしいもの”という名のおやつも
数回必要で、それらを用意しておくことすら負担なんだから、
わたしの食べることにまで構わないでくださいっていうのが本音。



そんなイライラな昼食していたら、次男が現れた。


あんたもパン食べ。おばちゃんと買いに行ってきたから。
おばちゃんもう2個食べてしまったし・・・



お、おば、おばちゃん????????


それあたしのことかっ?


80過ぎたばあさんが、これでも結構人生削って奉仕してる
娘のこと、おばちゃんて呼ぶか???
しかも、一個しか食べてないわいっ!





んーーーーーーーー




しばくぞ、ババア!!!












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by kissinheaven6002 | 2014-07-08 17:29 | ひとりごと。 | Comments(5)

土曜でも日曜でもどっちでもいいけど


朝食の時、

 もう、迎えに来る?

今日は日曜日だから、休みだと答えると、

 今日は、土曜日じゃないの?
 さっきの人がそう言ってたけど?
 日曜日にしておくの?


日曜日にしておくも何も、今日は日曜日!

って答える自分の声に、あー今日も機嫌悪いわ、あたし。と自覚。
今日は穏やかに過ごそうって思ってたのになぁ~。


全く、そんなこともわたしの言うことは信じられないのかい?
って、意地になってみる。言うだけむなしいけど。





先日の宿泊以来、宿泊という新たなテーマが組み込まれたようで、
ホテルだの旅館だの、わたしの宿泊先はどこかとか…



金曜日出かける予定だったので、帰りは迎えに行くことにしました。
前はこの手をよく使っていたけれど、宿泊が増えた最近は使ってなかった。


そこで、今回から私も新しい設定を追加してみました。

仕事・・・です。


今日は仕事で遅くなるから迎えに行くので待ってて
と、久々の事前告知。


あたかも前から仕事してる設定に変更です。
次回の泊まり時にも使ってみよう。



母は、子供ができてから私が仕事することをよく思ってませんでした。
とにかく、子供が小さいうちは家にいなさい、と。

母が突然訪ねてくるわけでもないのだけれど、何となく言いづらくて
こっそりパートをしたり、時間の短い楽チンな仕事を始めたと言ったり。


子供が大きくなっても、私が仕事を始めると、何だか寂しいわと
言ってたこともあった。


そんなわけで、仕事に出かけるって言う言葉がなかなか使えなかった。
とんでもないスイッチが入りそうで。



昨日も小規模から帰ってきた玄関で、

 とんでもないところに連れて来られた。
 わたし今からここでどうするの?

って。
理解力がますます低下するから、マスマス不安が増えるんだろうなぁ。

雑なんだけれど、ハイハイ、ワカッタワカッタ でスルーしてきたけれど、
それもできないくらいの質問浴びせられて、

 何言ってんのかわかりません!

って、否定モードに入ってきてる自分の対応…


先日の長男への仕送り忘れてたこと。これ結構、自分でショックなことで。
2年以上忘れずにやってきてるのに。
ここへきて、頭の中、すっかり母のことで支配されてるんだ…




いかん、いかん。












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by kissinheaven6002 | 2014-07-06 09:43 | ひとりごと。 | Comments(4)

聞きたくないけど仕方ない


2泊終えて母が帰ってきました。

部屋に戻るなり、

 私の留守の間、何も問題なかったんやね?
 大丈夫やったんやね?

と。げっ! 昔の母のようでした。
しかも、やっぱりわかっちゃってるのね、しばらく外泊していること。


 無問題 であります!


その後、着替えをしていたら、う●こで洋服が汚れたと…

 げっ! その洋服は洗ってもらったの?

と聞くと、そのまま持って帰ってるとか…




いきなり洗濯物をあけるのはコワいのでまずは連絡ノートで探りを入れる。
そしたら、帰り際便が柔らかかったのでパッドを当てさせてもらいました、と。
それ以上の被害はなかったようです。


が、その他に、帰宅願望が強かったと。その度に対応して、その後は良眠だったと。


見ちゃったよ・・・ブルーな気持ちに更に青色インクたらされてます。



とその後。電話。画面には小規模の名前が出てる。

まだ、追い打ちかけるか…



用件は、食事で汚れたので勝手に洗濯をして料金が発生したこと。
それから、パジャマと靴下を入れ忘れて、これはこちらで洗濯させてもらうということ。
あと、一つなんかあった気がするけど忘れた。


用件はこんなもんだけれど、聞かされるわなぁ~
帰宅願望の話、な。


娘に連絡とってくれと、散々言ったらしい。
そういえば、アンタとだけ連絡とれなくて心配したって言ってたな。


帰りたい、帰りたいでねぇ~   って。


わたしはそのまとわりつかれる感じが凄く嫌なんです!!!


とは言いません・・・ここでだけ。



向こうでどういう状況で過ごしたかなんて全く聞きたくないけれど、
今後の心構えっていう意味では、覚悟もできていいか・・・


毎月の請求書とともに、B4用紙の裏表カラー印刷でお便りが届きます。
全面、写真だらけです。わたし、そのお便り見ません。
大量のじいさん、ばあさんのカラー写真。

ええわ・・・










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by kissinheaven6002 | 2014-07-02 20:38 | ひとりごと。 | Comments(3)

ダラダラ…


昨日から母は泊まりだと言うのに、

ただダラダラ家ですごしています。


先月は追い立てられるように、外出しすぎたかな…


あまり難しいこと深追いできないんですけど、
集団的自衛権・・・ 
安倍総理の顔を見ると一見温厚そうなところが尚更
背筋の凍るような怖さを感じます。


大阪で生まれ育った母の戦時中の体験はとても大変だったようで
子供の頃、涙を流しながら話ていたこと今も覚えています。

私たちの世代は本当に日本の一番いい時代に生まれ育ってきたんだと思います。
全く戦争など知らない世代なんだけど、戦争が終わってから自分が生まれるまで
20年も経っていない。
息子たちが20歳前後なので、ちょうど子育てしていた間くらい。


そう考えると、自分も戦争とそう離れていないって気づきます。


そして今、息子を戦場に送り出す母になる危機が襲ってきたわけです。


っていうようなことを、本当は大学生の息子たちが考えなきゃいけないんです!



と言ってたら長男からメール・・・


 今月の仕送りまだですかぁ~?残高360円です。

だって。  ┐('~`;)┌




本当に日本を襲う恐怖は、超高速超高齢化社会だってこと気がついているのか? 

決して武力で退治できない脅威だと思うけど。







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by kissinheaven6002 | 2014-07-01 18:55 | ひとりごと。 | Comments(3)